夢と幻の散歩道

 出会った風景から心の世界へのフリー切符・・・・・・・・・・過ぎ去った時への郷愁に・・・・・・・果てしない未来への憧憬に・・・・・・・フリー切符を手に・・・・・・・・・・今飛翔
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西洋風建築

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いつごろのものなのか

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こちらは中国的
たぶん有名な建物

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中国の建物の変遷など専門的に知っていれば
もっと面白いのかもしれないけれど
知識より、直感的に惹かれたものに
シャッターを切る

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ものの考え方をよく西洋的と東洋的に分けて言う人がいるけれど
その場合決まって、西洋は自然対人間の図式
東洋は自然の中の人間という図式

でも、中国で見たものは、自然を愛しながら、人の力を信じる自信

以下日記



空を見る。
月を探す

そしてまた歩き出す

中国で目の当たりにしたのは
人の生きる力強さ

つらいと背を向けて
夢の中に逃げ込んで
人にいつの間にか甘えて頼っている自分に気づく

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コメント

万里の長城を築いた力を持ってる国だもんね。
その国で頂点にいた権力者のパワーともなれば山を動かすくらい壮大だったのかも。

この国そのものが、中国という名のひとつの壮大な自然。
道雲さんへ
万里の長城

秦の時代に
それだけのスケールの発想ってすごい。

そして実際に長い年月をかけて
あれだけの長さに
作ってしまう力もすごいですよね。

西洋建築の方は、「日本にもこんな大学ってありそうだなぁ~」と思ってしまいました。
でも、色がとっても不思議。
日本の古い町みたいに、古いものと新しいものがモザイクのように存在しているのでしょうね。
中国の伝統建築は、高欄がとってもきれいですね♪
ベルニナさんへ
西洋建築のほうは
日本にもありそうなんですけれど、
目立たないけれど、これ色が横の縞になっていて
とてもユニークでした。

中国伝統建築
日本とは一味違って見ごたえがありました♪

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お月様の青い光にあこがれます

まだ見たことのない
雄大な自然の一部になった感動を
心に刻んでおきたくて

家の片隅で
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あたたかくつつんであげたくて

そんな気持ちではじめたブログ

お月様から地上で生まれて
いつの日か
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ゆっくりおやすみ


道を外れるとよく言われるけど、

誰かが歩いた道を辿っていないのなら、

道を外れようがない

どの一歩も、どの方向もすべてが自分の道になる


だったら、

時には前の花ばかりではなく、

足元の草、

右手の空、

左手の水、

そんなものをのんびり見ながら、

後ろにちょっと下がって木陰で休むのも

悪くはないでしょ?



もし何かをしなければと思うなら、

自分の近くを見回してみて。

あなたの助けを必要としている人が、

すぐそばにいるから。

   事象境界線より

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