夢と幻の散歩道

 出会った風景から心の世界へのフリー切符・・・・・・・・・・過ぎ去った時への郷愁に・・・・・・・果てしない未来への憧憬に・・・・・・・フリー切符を手に・・・・・・・・・・今飛翔
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この庭園が建てられたのは明の時代
庭園の門の近く

十数年かけて作られたお庭

00010922.jpg


入場料を払って庭園に入る前にお昼

小龍包
ここに行列のできるお店がある

00010924.jpg


並んでやっと
食べて美味しくて
満足(^^)

でまた外に

閉まってあったカメラを出しながらちょっと後悔
小龍包
食べる前に写真とっておけばよかった

建物ばかりになってしまった

そろそろ40元払って庭園の中に・・

以下雑感
いろいろなところを動かす運動神経
の中枢は大脳皮質だけれど
脊髄反射もあるし
大脳辺縁葉もあるし

随意筋の運動は自分でコントロールしているようで
けっこうそうでもない

ならば、行動は合理的に判断して行動しているかといえばもちろん違う
たぶん迷って考えて判断したものには後悔がつきものだけれど
そうせざるを得なかった行動には、後悔はない

だから頭はいつも葛藤を抱え込んでしまうのかも



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コメント

こういうのを楼閣って言うんでしょうね~。
庭園を愛でるために、それを眺めるための楼閣を築く。
さらに、その楼閣も庭園の景観の一部にする。
同じ発想で日本でも庭園が造られていますが、思想の違いなのでしょうか。。
見にいってみたいです。。
ベルニナさんへ
昔の権力者は
美しいものに対しての情熱が
すごかったのですね。
それが権力の象徴なのでしょうけれど・・・。

もっともっと今でも景観を大切にしてほしいです。
遠くがかすんで見えるのは、スモッグのため・・・。
とても残念でした。

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Author:らら

お月様の青い光にあこがれます

まだ見たことのない
雄大な自然の一部になった感動を
心に刻んでおきたくて

家の片隅で
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そんな気持ちではじめたブログ

お月様から地上で生まれて
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ゆっくりおやすみ


道を外れるとよく言われるけど、

誰かが歩いた道を辿っていないのなら、

道を外れようがない

どの一歩も、どの方向もすべてが自分の道になる


だったら、

時には前の花ばかりではなく、

足元の草、

右手の空、

左手の水、

そんなものをのんびり見ながら、

後ろにちょっと下がって木陰で休むのも

悪くはないでしょ?



もし何かをしなければと思うなら、

自分の近くを見回してみて。

あなたの助けを必要としている人が、

すぐそばにいるから。

   事象境界線より

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