夢と幻の散歩道

 出会った風景から心の世界へのフリー切符・・・・・・・・・・過ぎ去った時への郷愁に・・・・・・・果てしない未来への憧憬に・・・・・・・フリー切符を手に・・・・・・・・・・今飛翔
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00012599.jpg

こちらは京都駅の近くにあった建物
東京駅のものと同じく
レンガ造り建築に似せてレンガタイルを張ったもの
屋根は銅版葺

巡査という言い方は明治8年以降・・・

00012600.jpg

この扇風機
昭和40年代くらいかな(想像です)
クーラーなんてないものね

00012601.jpg

おまけ、明治村にて
何か素敵なはかま姿

以下デイリーフォト2枚


00012598.jpg

もう終わりそうなラベンダーの花
ほっとするような香り
前をぼかして

00012597.jpg

こちらは後ろをぼかして

・・・・
さて、今から仕事いってきま~す


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コメント

こんばんは。
レンガ造りの建物が素敵なので、
似せてレンガタイルにしたのでしょうね^^
明治村にはかま姿、良く似合います。

夢の世界のようなラベンダーの写真,
とても素敵です*^^*
Fooyさんへ
このはかま姿の女の子たち
とても可愛かったので
遠くからパシャり!

明治時代
レンガのようなタイルが一番新しいものだったのかもしれませんね

いまではレンガタイルばかりだけれど・・・
おまわりさんの帽子、何となく好きなんです(^^♪
これも、京都駅前に残しておいて欲しかったですね。
でも、今の京都駅とでは全くマッチしないかな?(^^;)
昔の京都駅って、やっぱり赤レンガだったのでしょうか。もしそうだったとしたら、それまたもったいないなぁ~と思ってしまいます。
そういえば、京都の国立博物館がやはり赤レンガですよね。
んー...京都、いきたいなぁ...(笑)

遅ればせながら、ハリーポッターの発売、お疲れさまでした~(^^)
ベルニナさんへ
確かにここに集まった建物
本当は、その土地でそのまま保存されれば最高ですよね。
京都駅前は随分近代化されてしまったけれど、
昔の京都駅ってどんなだったのでしょうね・・・
興味あるところです・・・(^^)
昔の京都駅
>昔の京都駅ってどんなだったのでしょうね・・・

足あとを辿って寄せていただきました。はじめまして<m(__)m>。
京都駅のお話が出ていたので、横入させていただきました。ここをご覧ください。
二代目と三代目の京都駅がご覧いただけます。

http://08461705.at.webry.info/200805/article_31.html
Tatsuruさんへ
はじめまして

ありがとうございます。
見ました、京都駅。
いろいろな姿に変わっているのですね

2代目の京都駅に魅力を感じました

これからもよろしくお願いいたします

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道を外れるとよく言われるけど、

誰かが歩いた道を辿っていないのなら、

道を外れようがない

どの一歩も、どの方向もすべてが自分の道になる


だったら、

時には前の花ばかりではなく、

足元の草、

右手の空、

左手の水、

そんなものをのんびり見ながら、

後ろにちょっと下がって木陰で休むのも

悪くはないでしょ?



もし何かをしなければと思うなら、

自分の近くを見回してみて。

あなたの助けを必要としている人が、

すぐそばにいるから。

   事象境界線より

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