夢と幻の散歩道

 出会った風景から心の世界へのフリー切符・・・・・・・・・・過ぎ去った時への郷愁に・・・・・・・果てしない未来への憧憬に・・・・・・・フリー切符を手に・・・・・・・・・・今飛翔
2017/04«2017/05 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/06
     
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
     
00014243.jpg

三四郎池から医学部方面へ

00014245.jpg

医学部1号館
昭和6年

吸い込まれるように眺めて
なぜか言葉がでない

たくさんの人を眺めて
怒涛のような流れをただ見守って
建物はいま沈黙

00014244.jpg

建築の流れから見れば
古いわけではないけれど

00014242.jpg

昭和の激動に思いを馳せる





00014247.jpg

街灯を建物の角にあわせて・・

00014248.jpg

・・・・・
起きる前に見る夢は
ごちゃごちゃで賑やか
周りのできごとはわからないし、
自分がどこにいるかもわからない
夢って・・・ふしぎ・・・
これって、認知症の感覚?

なんでもそうやって、自分のことに引き付けて考えている
支援センターでも
ある程度一線を引いて割り切ることも必要かも・・・

新しい一週間が始まる
あなたに幸せと感動がありますように・・


スポンサーサイト

コメント

No title
芸大、東大と歩いてこられたのですね。
私は上野に行っても芸大をじっくり見ようなんて思ったこと無かったです。すごく新鮮でした。
今度私も行ってみようかな。

人相手の仕事って、どうしても頭から離れないものだと私も講師2年目でそう思います。
特に、心に傷を持った子は力になってあげたいけどその子の心が開かないとどうにも出来無い。
自分の無力感を抱えつつ、今年も前へ進むんだろうな。
そう思っています。
No title
遅くなりましたが

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

ららさんにとって、よい年になりますように…\(^o^)/
サラームさんへ
こんばんは。
上野、芸大、東大、岩崎邸、不忍池、上野と歩きました。
世の中が忙しくなっている12月28日・・・芸大は入れませんでした。東大はオススメです。紅葉の季節にもう一度行ってみたいです(^^)

今の支援センターにいる方々はほとんどが、心に大きな傷や病気を背負っている人たちです。
その時にやってしまったことの奥に、
深い闇があって、、、
目先の指導より、じっくり聞いて彼女自身の力を信じたいけれど・・・
じっくり話を聴く暇がない・・・葛藤の連続です。

> 自分の無力感を抱えつつ、今年も前へ進むんだろうな。

↑ららも同じです^^;
> そう思っています。
まりごまさんへ
おめでとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
今年はどんな年か、何が待っているのか・・・・全く未知です。
みんなそうですよね、きっと。
ならば、新しい何かを不安に思うより、夢の中で楽しんでしまおうと思います。(笑)うまくいくかな・・・
今年も、無茶をしない一年になりますように
小さな感動がありますように・・・
お互いにね

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://lalala0o0o0o.blog59.fc2.com/tb.php/2053-1b18ddc5

プロフィール

らら

Author:らら

お月様の青い光にあこがれます

まだ見たことのない
雄大な自然の一部になった感動を
心に刻んでおきたくて

家の片隅で
歴史を刻んでいるものたちを
あたたかくつつんであげたくて

そんな気持ちではじめたブログ

お月様から地上で生まれて
いつの日か
お月様のところに戻っていくららです

フリーエリア


旬の花時計
最近の記事
コメントありがとうございます
QRコード
QRコード
FC2カウンター
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
フリーエリア
にほんブログ村 写真ブログへ


ゆっくりおやすみ


道を外れるとよく言われるけど、

誰かが歩いた道を辿っていないのなら、

道を外れようがない

どの一歩も、どの方向もすべてが自分の道になる


だったら、

時には前の花ばかりではなく、

足元の草、

右手の空、

左手の水、

そんなものをのんびり見ながら、

後ろにちょっと下がって木陰で休むのも

悪くはないでしょ?



もし何かをしなければと思うなら、

自分の近くを見回してみて。

あなたの助けを必要としている人が、

すぐそばにいるから。

   事象境界線より

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。